FC津久井ペガサスの歴史
1991年4月6日、チームは活動を開始しました。
活動当初の今から約30年前の写真です。

初めての練習は雨の降る中、グラウンドは使えず駐車場で練習したというエピソードも。
そこから初代代表兼監督である小西を中心に、継続してサッカーを続ける選手を育成(Jリーガー1名を輩出)してきました。
体制(2025年12月現在)
代表(4代目):高木 猛志
総監督:岡村 昭徳
代表兼監督(初代):小西 憲一
コーチスタッフ:約20名 ※詳細はコーチ会に記載。
部員:約50名(幼児~6年生)
ホームグラウンド
名称:神奈川県横須賀市津久井小学校
住所:神奈川県横須賀市津久井5-2-1
最寄り駅:京急長沢駅(徒歩15分)
設備1:低学年コートの場合、2コート同時試合可能
設備2:試合に必要な用具(フラッグ等)全般
スパイク使用:不可
試合時の駐車可能台数:基本3~5台(都度お問合せ下さい。)
最寄りの有料駐車場:タイムズ京急長沢駅など
主な練習場所・練習日
メインとなる活動場所は津久井小学校で、北下浦小学校と野比東小学校も使用しています。
練習は基本的に、土曜、日曜、祝日に行っています。

